応用情報
応用情報技術者の模試の使い方
短い確認問題とログイン後の計時練習を区別します。
現在の固定問題セットは科目Aの選択式が中心です。科目Bの記述採点を含む完全模考ではありません。科目Bは別の記述練習で取り組みます。
題庫の計時練習ログインが必要完全模考とは別解説で復習
80問計時練習の設定。
150分練習時間の設定。
正答率今回の練習結果。
復習解説と再解答。
対応範囲を確認して計時練習へ
本試験全体の完全再現ではありません。無料枠は1日1回、詳細解説は最初の3問です。
ログインして計時練習へ →科目Bの記述練習へ →模試を使う3つの目的
点数を知るためではありません。
時間
5問を書き切れるか。
記述は思ったより時間を使います。通し練習でしか分かりません。
選択
分野が合っているか。
練習では解けても、時間制限下では読み切れない分野があります。
順序
解く順番を決める。
得意分野から解くなど、当日の進め方を確定させます。
模試の結果の読み方
無料模試枠は1日1回、詳細解説は最初の3問。追加条件は料金ページへ。開始→提出→結果→解説→再解答で復習します。公開例題は登録不要ですが、計時練習と保存はログインが必要です。
模試を活かすチェックリスト
- まず午後を時間内に5問書き切れたかを確認する。
- 書き切れなかったら、読解の遅さか分野の相性かを切り分ける。
- 相性が悪ければ、予備の分野に切り替える判断をする。
- 当日に解く順番を、模試で確定させておく。
読んだら、解いてみる。
応用情報は、読むだけでなく問題を解いて「なぜ」を確認すると定着します。まずは無料で。
よくある質問
本番の完全な模試ですか?
現在の固定問題セットは科目Aの選択式が中心です。科目Bの記述採点を含む完全模考ではありません。科目Bは別の記述練習で取り組みます。
無料で使えますか?
ログイン後の無料模試枠は1日1回で、詳細解説は最初の3問です。追加条件は料金ページを確認します。
出典:IPA 応用情報技術者試験。数値は目安であり、最新は公式情報をご確認ください。
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応用情報技術者試験を「受かる」状態へ
ukamiru は、問題を解いて点数を出すだけで終わりません。答えの「なぜ」まで解説するから、ややこしい範囲もすっと腑に落ちて、本番まで記憶に残ります。
無料ではじめる →最終更新:2026年10月23日。最新の試験要項は必ず実施団体の公式情報をご確認ください。
登録は1分・クレジットカード不要。無料のまま練習・暗記カード・模試まで使えます。